「ほっ」と。キャンペーン

OITA

いやあ、驚いた人も多いと思うが・・・
どうせ、あそこのサポなのだろうが・・
放火魔、通り魔の類として、哀れみすら覚える。そのさもしい人間性に、あそこの典型的なサッカー文化を見る思いがする。
まあ、イナカモノのすることはよくわからん。(ここで言うイナカモノとは、常識を知らないとか、社会的慣例、社会的人間性の決如などの発育不全の人を対象とする)

夜の観覧車に乗りながら眺めるビッグアイのシルエットは美しかった。日本一美しいスタジアムと形容したくなる。
ミニサーカスを楽しむ観客を見ながら、楽しむ力の素晴らしさを感じた。いっしょに盛り上げなければ楽しみは半減するよね。楽しむ心が無いと、いくら演じる人が一生懸命やっても、盛り上がらない。

中学生が、自分に対して好意的に接してくる先生に対して、反発し、嫌悪感を抱く行為は、狭矮で、間違っているし、恥ずべき行為だ。大人になるにしたがって、そのことを知る。あるいは、もっと早い時点で、自分の間違いに気づく。それは、自分を伸ばしてくれる人であることに気づいた時だ。そして、自らが、成長したいと望んだ時だ。
その時、世界が広がる。

ところで、OITAのOの中に大分県のシルエットが入っているデザインいいねえ。背中に欲しいなあ。
[PR]
by worsyu | 2009-05-07 00:30 | ひまネタ | Comments(0)
<< GOTODMC それでも闘う >>