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人間シャムスカに感涙

たかがサッカーごときで、しかも、試合で勝った負けたではないことで泣いたり笑ったり、他人からするとバカみたいに思えるだろう。
勝負の世界は勝者と敗者しかいない。結果が全てだ。
しかし、何故か涙がほほを伝って流れてしまう。ちくしょう。
泣いてるやつら、みんな大バカもんだ。

スタジアムでは「シャムスカ」となかなか叫べなかった。
この思いを最後に伝えたい。その場をクラブは作って欲しい。
国立に駆けつけた想いは、まだ生きてるんだよ。
大コールで、シャムスカが泣き出すまで終わらないコールをやってやる。

こんな人、いないよ。
就任早々の頃、PPで子供と遊んでいた姿を思い出す。まだ、認知度も低く、誰も振り向きもしなかった。
今や、大分中での認知度は70%以上はあるのではないか?

シャムスカの前にシャムスカはなく、シャムスカの後にもシャムスカはない。

4年間というのは長いといえば長いし短いといえば短い。
我々も、そして、その子供たちも、ずっと忘れることはないでしょう。
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by worsyu | 2009-07-28 12:26 | 地域ネタ | Comments(0)
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