「ほっ」と。キャンペーン

決してマネしないように

1失点目:目の前でやっちゃいかんだろ。赤が出なくて助かった。ってか、ここはJリーグじゃないっちゅうに。日本の審判なら流すね。情けないけど。
2失点目:中沢、あれはないわ。中に通されちゃおしまいだよ。信じられんくらい、甘い。今後、相手にとっては狙い処だね。
3失点目:あのGK。いつもの出すぎ、中途半端。っちゅうか、トラップで抜かれてやんの。まるで中学のサッカーみたいだったね。レベル低っ!
よいこのみんなはこれを見て、決してマネをしないように。いい勉強になったね。

1得点目:ケンゴは左足で決めた。よく走りこんだね。クリーンじゃなかったけど、下手なりにコントロールできたね。
2得点目:あの角度は本当に世界クラス。自信持っているね。本当の左の振りぬきだった。見事。
3得点目:岡崎の抜け出しに合わせた稲本見事。でも、この頃には相手が終わっていたけど。
4得点目:稲本は、やっぱ持っているね、と思わせる。決め所のシュートだった。もちろん、相手はもう動いていなかったけど。

ガーナの選手をコーチングしたくなった人、多いと思う。伸びシロがいっぱいある。あの闘い方はもったいない。
ガーナの失速をもたらしたのは、日本のがんばりだったのだけど、親善試合じゃなかったら、3-1で終わっている試合だったね。
日本の失点は全てミスから。そして、カウンターへの対処が出来ていないということ。足が遅い中沢やすぐに上がりたがるトゥーリオがセンターだったら、そこで勝負してみたくなるわなあ~。

ここに、周作がいても、森重がいても、また、本田の代わりに夢生がいたとしても、そんなに違和感がない。代表ったってこの程度。
違うのは、J1でネームバリューのあるチームで結果が出ているというだけ。ということは・・・?
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by worsyu | 2009-09-10 12:57 | サッカー | Comments(0)
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