就任オメ

溝畑氏が観光庁長官に任命されたみたいで、これは喜ばしいことである。
日本人は悪い癖でとかく成功者に対してやっかみや揚げ足取りが好きな面もある。それもマスゴミが煽るからというのもあるのだが、あまり品のいいものではないのでやめたほうがいい。もちろん、言いたくなるのは今のトリニータの状況を見るとわからないでもないが・・・
(私の奥さんなどは、社長を辞めたとき、「溝畑さん、この先どうなるんだろう・・・」と心配していた。それに対し、「彼のコネクションは政財官学郷においては絶大であり、あの人材をそのまま埋もらせることはしないだろう。今回の事態も彼の評価をマイナスにはしないだろう。むしろ株を上げることになるだろう」と答えた。愚かなことだが、県内の少なくない人が、彼を心配していたということを忘れないでほしい。この愛を忘れないで欲しいね。だから憎さ100倍なのかもしれないが・・・)

溝畑新長官においては、私も夢見ていた、大分トリニータのサポ文化をアジア諸国に広めるという理想の架け橋となって欲しいものだ。
そして私が望むのは彼のシャツの下にはいつもトリニータのシャツ(白Tシャツ-OITAとトリニータロゴマーク入りのやつ)を着ていて欲しいということ。今はそれだけで十分だ。

ただ、一つ聞いて見たいことがある。それは、彼が「私は大分トリニータと結婚しました。」と言っていたことだ。それでは今は、別居なのか?それとも離婚状態なのか?まだ愛しているのなら、われわれが拒むことはないだろう。誰であろうと、どういう形であろうとラブトリニータであるならばいつでも歓迎である。たとえ彼が上り詰めたとしても、落ちぶれようとも、だ。もちろん、小室氏についてもだ・・・
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by worsyu | 2009-12-26 11:51 | 時事ネタ | Comments(0)
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