DFは強い気持ちを持って!

練習試合。九州学生選抜戦。得点まで時間かかりすぎという反省。それは前向きに捉えよう。村山負傷がちょっと心配。
清水が得点。本番もやってくれ。いいじゃないか。清水がFWでも。場合によっちゃ、それもあり。パワープレイならありだよ。
スポニチが「・・・しかし、笑顔がなかった」と表現していたが、それは嘘。どうしてそう書くのだろうか?記事のタイトルが「23人の珍事」ということで、流れ的にそう書くのだろうが、全くの嘘。困ったものだ。マスゴミのネガ攻撃。この記事を読んだだけでは、大分は主力が14人も抜けて選手の数も激減。FWの枚数も足りない。いつつぶれてもおかしくない状態のような印象を受けるだろう。まさか、見学者が800人も集まっていたとは思わないだろうし。
一方、J’SGOALの戦力分析では、代表クラスがまだ残っていて、これに韓国代表のキムを中心にJ2の中では際立った戦力を保持していると評価している。
しかし、まあ、藤田が開幕絶望なので、やはりDFをどう作り上げるかがポイントだろうな。小林、刀根、柴小屋、村山、カン、池田。で何とかやりくりするしかないね。DFは10回大丈夫でも1回ミスしたらそれが失点につながる。ミスしてもカバーできる関係を作り上げないと。センターラインはある程度固定しなければ守備が安定しない。学生相手に3点取られるということはやはり問題だ。回りが、危機を察知して早めのカバーリングと指示を出し合うことが重要だ。
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by worsyu | 2010-02-23 09:46 | サッカー | Comments(0)
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