「ほっ」と。キャンペーン

ホーバーフェリーがあれば

ホーバーがあれば救助に行けるのに・・・
と単純に思ったりした。

まるで日本全体が火山帯の活動期に入ったがごとし。長いスパンで見たらそういうことなのかもしれない。大分だってわからないよ。数年後か数十年後、または、数ヵ月後かもしれない。他人事ではないね。
瓜生島があったかどうかはわからないが、1596年あたりに別府湾で地震があり、津波で多くの人命が無くなったのは史実のようだし。

改めて日本は自然災害が多い国であることを実感した。
土建屋は無くならない。

日本人の宗教観、人生観もこの厳しい自然風土と付き合ってきた中で生まれている。無常という感覚は日本人にとって需要なことだ。

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by worsyu | 2011-03-13 01:30 | 地域ネタ | Comments(0)
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