審判が目立つ試合

大変申し訳ないが、今回、私は試合を見ていないので何とも言いようが無いのだが・・・
〇〇審判だったそうで・・・これもJ2の洗礼。嫌だねぇ~、悲しい・・と思ったなあ、去年も。
おそらく見に行っていたら・・・・
「バッカじゃなかろうか・・・」
「このやろう・・・」
「〇×△?!!!」
んで、血圧上昇・・・・となるわけで、行かなくて正解!だったかな?

試合を楽しむために高い金を払って来ているのに、審判が何の権限でその試合を勝手にかき混ぜるのだろうか、と思うことがたびたびある。
力ずくで押さえ込み、自分のルールに従わせようとする審判は、やはり〇〇かもしれないね。どんなに権威があろうとなかろうと。
審判も感謝の気持ちがなければいけないと思うよ。
いくら上手かろうが、才能があろうが、試合をぶち壊す審判は最低だね。
たかが、J2の偏狭の地での試合、という感覚でやっているのだったらとんでもないこと。

審判の笛だけが目立ち、流れにのった攻撃を寸断されるたびにため息が出るような試合は最低だと思うね。
そんな試合は、子供の練習試合あたりで吹いていてくれ。

審判はフェアーであることは重要だ。それとともに、選手たちと共に試合を作り上げる指揮者としての役割もある。
選手たちから信頼を得られない審判というものは存在してはいけない。

そういうものが見えたのではないだろうか?今回。

よくわからないまま、勝手なことを書いていますが・・・


黒子が目立っちゃいかんよね、黒子が・・・
[PR]
by worsyu | 2011-05-23 13:05 | サッカー | Comments(0)
<< 高橋が決めた 結構気になるXデー >>