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シンプルisベスト

簡単にコーナー与えすぎだろ。いくら何でも。
しかし、あれをオフサイドと言われたらどうしようもない。勝てる試合なんてないだろ。
ほとんど、あの線審は作為的に磐田ひいきだった。顔はビクトリニータマンだったが・・・
映像を流すべきだと思うよ。会場に。
盛り上がればいいというものではないだろ。
引き分けの内容だったが、あれで負けたと言っていいだろう。
あんな審判で負けたのが悔しい。ひどすぎる。
当然、クラブはリーグに意見書および抗議をすべきだろ!!
それは人間として当たり前のことだ。
罪を憎んで人を憎ます。
こんなことでつまずいていたってしょうがない。

しかしながら、伊佐を使い続ける意味がわからない。足は遅いし、あげる球の精度はないし、コンビプレイもできない。球の扱いも粗い。

大分の1点と幻の1点は、見事なものだった。スーパーだった。美しかった。
一方の磐田の得点は、お笑いものだった。
ほとんど、武田の一人芝居。
1点目。パンチング。弱いし、ポジションに戻るのも遅い。判断が遅い。イチカバチかのサイドキック。ループでゴールへ。狙って蹴ったのは確か。しかし、まさか入るとは本人も思っていなかっただろう。
2点目。壁を調整して球が蹴られる瞬間を確保すべきだろ。左足のカーブはわかっているので、左側に飛ぶ確率が6割り~7割だろ。空けてもいいが、意識は左だろ、普通。

武田が正GKであることのメリットを感じなくなってきた、進歩が無い。

早く4バックに戻して、普通に戦って欲しい。今の陣形は無理がある。

去年から言ってきたが、磐田は後半にバテる。今日は勝てる試合だった。やりかたを間違わなければだったが・・・。あのFKに繋がるファウルは不要だった。プレスを逆に掛けないという戦術がここまで磐田を苦しめたともいえるし、審判の出番は、あのオフサイドの誤審しかなかったのだが、エヴァンドロは全く理解できていなかったのか、磐田-審判連合の罠にはまってしまった。
これまで、プレスを掛けないことのもどかしさを何度か言ってきたが、これに関しては、逆に掛けないことで、審判の誤審を防ぐ効き目もあることに気づいた。
Jの笛は恐怖である。
打たせてもやむなし。打たせて守ることでFKを防ぐことができる。なんとも情けない話だが、それがJの現実だ。

今度負けたら、さすがに田坂氏は監督業を休養するのだろうか?・・・

メンバーを弄り回して、競争させることはいいが、戦術を弄り回したら、勝負にならない。そんな器用な選手たちとも思えない。

メンタル的には悪くない試合だった。よく戦っていた。可能性を感じる試合だった。
結果が伴わないのはGKの武田のメンタルと田坂監督のせいだろう。

今、勝つためにやることは、そんなに難しく考えることではない。

歯車がかみ合っていない。もったいない。

チームとしての力は去年よりも上がっているのに、勝てないのは、やはり監督に問題があるからだろう。

無駄なことはやめて、原点に戻って、シンプルに戦おうよ。
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by worsyu | 2015-03-29 19:08 | サッカー | Comments(0)
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