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軽で十分?

結局、スバルに行き着いた感がある。以前、ここでも紹介したように、あのトンネル落盤事故で唯一生き残った奇跡の1台。伝説となったスバル。

しかし、私が惚れ込んだのは、そういった走りではない。モロ外観なのだ。

コンセプトとして、都会と田舎を行き来できるSUV。
ラウンジ系SUV。
静粛性。
何よりもバブル感の無いプレミアム感。
でも金持ちが乗らない車。
ヘビーデューティとまではいかないが、そこそこデューティー感が欲しい(アーバンデューティー)。
丘サーファー、丘スノボで十分なのだ。そこを卒業した域の雰囲気が好きなのだ。

そうした面で全てクリアしてしまったのだ。

ただし、購入するという決断はできず。
何よりも資金調達、そして生活設計のめどが立たず。しばらくは真面目にコツコツ働くしかない。一発や二発当てないと無理そう。年間70万円の副収入を目指す。険しすぎ・・・・・

まあ、こういったスバルへのアプローチは珍しい方だろう。
私の場合、全てがスタイルに通じる。そして、私が提唱している「豊プレミアム」に合致するものとして、この、レガシーアウトバックをみなさんにお勧めしたい。

ちなみに我が奥さんは、「軽で十分」という人だから、道は険しいなあ。限りなく・・・・
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by worsyu | 2015-06-26 15:42 | ひまネタ | Comments(0)
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