「ほっ」と。キャンペーン

強い心で戦おう

開始から15分で2失点しているということは、流れが出来る前の落ち着いていない状態での混乱ということだね。
未熟だね。
その後落ち着いたみたいで、少し安心。福元もナビスコで出場しているので、この時間帯だけだったのかもしれない。

マサルがレッドカードで退場したみたいだが、シャムスカ監督が「息子が見ても退場とはならないだろう」と言ったそうだ。見ていないのでわからないが、切り返して体を回転させるとよく手が回り、たまに、相手の顔に入ってしまうことがある。私も何度かあった。しかし、もちろん、それは故意ではないし、体の回転といっしょに腕が回っているだけなので、当たってもあまり痛くない。もちろん、それでカードなんて出るわけないし。それを取られたらサッカーにならない。体の回転に関係なく肘打ちをしてくる奴もいるが、そういうのこそ問題だし、危険なのに。(映像を見たが、あれは、仮に出てもイエロー程度だろう。この審判はマサルか、大分に対して悪意でもあるのだろうか?ありえない判定だ。)

まるで、我々はJ1から排除されようとしているみたいに思える。ただ審判の個人レベルの話ではない。これだけ続くというのは、何か意図があるのでは?と思っても仕方がない。買収されているのか?審判同士の申し合わせなのか?それとも協会の指導なのか?クラブ側は公式に質問状を出して、なぜ、そんなに不条理な判定をするのか問うて見たらどうだろうか?

「陰謀」と以前いぶかったが、これは「謀略」なのかもしれない。
我々は、それでも、戦って勝たねばならぬ。たとえ、審判が敵に回っていても、映像が残って入れば、民意に問うことができる。サポがチームを攻撃し始めたら内部から崩壊が始まる。それを協会は待っているのだろうか?サッカーマスゴミたちは手ぐすねを引いて待っているだろう。

私の私見は、名古屋が取り入れて結果を出したようだ。大分は大分で別の方法論があってもいいと思うが。今となっては、柴小屋と内村の不在すら心もとなく思えてしまう。おぼれるものはわらをもすがる、か。
とにかく、半端な気持じゃあ心離れしてしまうよ。
[PR]
by worsyu | 2007-05-13 13:55 | サッカー | Comments(0)
<< 苦は楽の種 よだきいのお >>