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カメルーン代表選手たちを歓迎する

大分はどんよりと曇り空。湿度が高く、いつ雨が降ってもおかしくない空模様。しかし、降っても大したことはないみたい。
カメルーンの選手たちが「大いなる友情」を持って来県してくれたことに敬意と愛情を表したい。
多くの大分県民は、エトー選手の暖かい言葉が聞けて大変喜んだと思う。
坂本元村長は、試合前にまた挨拶するのだろうか?
とにかく、私を含め、多くの大分県民は、カメルーンの勝利を願っていることだろう。
中津江村を主体とするカメルーンサポは、代表追っかけ隊に負けないくらいの応援に期待したい。ブーイングにも期待したい。

さて、U-22戦もあるようだが、こちらは、相手がベトナムとはいえ、厳しい戦いになるだろうか。
負けることは無いと思うが、なんと言っても、FW陣が弱いこと、そして、守護神GKの西川がいないことを考えると、2-1の辛勝といったところか。審判と相手の気持ちしだいでは、3-1になるかも。
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by worsyu | 2007-08-22 17:41 | サッカー | Comments(0)
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