煮え湯を飲まされた気分

「こんなレモネードはいかが」と軽妙なジョークを飛ばしていた頃が懐かしい。

今日、織田裕二がバナナの叩き売りに見えた。

まさか、シャムスカはバナナの叩き売りではないことを信じる。

試合放棄。

昔、弱かった頃のことを思い出した。
その頃は、バランスが悪くて、前線に放り込むだけで、球が繋がらず、守備を無視して上がって行った。しかし、いくら攻撃に人数をかけても点は入らず、却ってカウンターを受け、失点を重ねた。そんなチームだったなあ、我がチーム(草サッカー)は。
でも、守備のメンバーがしっかりしたことで、失点をしなくなった。やがて、足の速い子が入ったおかげで点が取れるようになった。そして、中盤の人材も揃い、球を廻すことができるようになり、試合をコントロールできるようになった。また、何と言ってもGKに優秀な子が入ってきたおかげで益々強くなった。後は、サイドに有望な人材が揃えば・・・・・もっと、強くなるだろうか。

最後に、悔しいので、一言、二言。

千葉にはランキングで最後には勝とうぜ!去年同様。せいぜい、勘違いさせておけば良いさ。
次、次。

次は、何か変化があると思う。座して死を待つことはすまい。現状でベストの布陣で臨んでくれることを祈る。
大敗の中から学ぶものは、悔しさ以外に無いと思うが、それでも、上手く行った部分もあるはず。日々努力と勉強。前進あるのみだ。
すべてをプラスに。
[PR]
by worsyu | 2007-08-30 00:51 | サッカー | Comments(0)
<< ブラジルナイト いつか勝つんだろうけど >>