時事ネタから大分を思う

中国産の冷凍食品は怖いね。
食べ物に毒を入れるなんて。これは犯罪だね。全部が全部というわけではないだろうが、以前、言ったように、「世界は、食品と金融の違いはあれ、中国とアメリカの不良品で大迷惑している」というわけだ。
拝金主義の中国では、金のためなら何でもする世情になっている。だから、化粧品は怖くて日本製を買いあさるのだ。そのうち、食材も日本製を買いあさるようになるかもしれないよ。信用が第一だからね。
このようなことがあると、赤峰勝人さんのような人が注目される。「にんじんから宇宙へ」の著者で野津町在住の、知る人ぞ知る「循環農法」という無農薬農業を実践されている方だ。
大分発の無農薬農業。全国を講演で飛び回っている。アトピーなどで悩む人たちからは絶大な人気。

ハンドボールの日韓戦を見ながら、昔のサッカー人気の頃を思い出した。代々木体育館があれだけ盛り上がったのは久しぶりなんじゃないか?
ついでに思い出したのは、バサジイ。
町田戦は結構盛り上がったよね。大分は、ノリが良い方だと思う。それも、トリニータという素地があるからだろうが。でも、あのチアホーンは嫌いだな。女子高生は嫌っていたね。
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by worsyu | 2008-01-31 09:58 | 時事ネタ | Comments(0)
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