「ほっ」と。キャンペーン

怖い~赤菱

いやあ、驚いた。赤菱サポから恐喝され続けているworsyuです。(笑)
西川の気持ちが少しだけわかった~っ!

私は浦和レッズが正しい方向になって欲しいという願望もこめて、その原因を模索し、研究し、クラブ側も望んでいるであろう、-家族が安心して観戦でき、良質のエンタとして地域密着した形にならぬものか-、という切なる願いに共鳴して書いている。
まさに、浦和愛なのだ(某赤菱サポはそこのところを見抜いていた、エライ!)。

ところが或る赤菱サポによると、私の言動、記述は、誹謗、中傷まみれで、著しくクラブの名誉を傷つけるというのである。

まず、私は、浦和レッドダイヤモンズを誹謗中傷してはいない。もし、誤解がある箇所があったなら、そこは訂正したい。彼らが浦和事変以後に行った安全対策に対しては敬意を表する。しかし、それに対して何の評価もしない一部赤菱サポに対しては猛省を促したい。

以前にも言ったが、赤菱サポがアウェイに行くと、ホーム側が過剰反応して過激化してしまう。また、ホームにおいては、今回の事件のようなことが起きてしまう。赤菱サポは、嘆いているのか?それとも、よくやったと讃えているのか?われわれには見えてこない。おそらく、その両方だと思う。
協会側の方向性と私の方向性にそれほど違いはないと思う。安全な試合進行のためには、その元となっている浦和の過激なサポーターズ文化(ファッション)を一旦、排除する必要がある。今できなくても、近い将来、そういう事態になるのではないか?

もちろん、これまでJリーグ発展に果たしてきた役割は大きいが、その弊害も出てきている。できればそのあたりを修正してますます発展してくれることを願うばかりだ。浦和レッズにしても、変革する勇気を持ってほしい。これは、クラブ側に対してではなく、浦和のサポーターに対して変化した方がいいんじゃな~い、と言っているわけです。もちろん、無視して結構です。
「クレイジー・コールズ」→「ウラワ・ボーイズ」へと引き継がれてきた文化をそろそろ考え直してみるのもいいのではないか?

まあ、あまり語りすぎるとまた脅されるのでこの辺で・・・

おかしいなあ、感謝されるべきなのに、脅されるなんて・・・(笑)

すいません、何分エンタなもんで・・・

バイタン・・・
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by worsyu | 2008-07-24 12:08 | サッカー | Comments(0)
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