「ほっ」と。キャンペーン

今こそサポの力を

ワルノスにやられた。
木村監督の煽りには驚いたし、審判も醜かったらしいが、結果は結果。負けは負け。
疑念と彼のチームの汚さは今に始まったわけではない。私が「勝つためには何でもやってくる」と言った通りのことが起きているだけだ。
かえって、これをネタに全国で大分びいきになる人が増えてくれるといいね。もちろん、これでワルノスを好きになるへそまがりはいないと思うが。

犬飼氏、鬼武氏、岡田氏などが見守る中での試合。これも何なんだろうね。これで何も言わないんだろうか?
「ちょっと横浜の監督の言動は、青少年に対して好ましくない」くらいのことは言った方がいいんじゃないのか?別に言わなくたっていいけど。言うわけないし。そんなこと微塵も思っていないだろうし。
大分つぶしが目的ならば、それに対して取りうる有効な行動とは、それを無視する忍耐力と美学を持つこと。相手が望んでいる方向に行かないことだ。
品性が下劣な輩に対しては、哀れんでやればいい。

まだ、シナリオは生きている。しかし、次の試合は重要だ。
もう一度、勝つために何ができるか、何が必要かを考える必要がある。1試合、1試合を大切に。家長も言っているように冷静に!そして確実に!
ここで踏ん張るためには、戦力の向上が必要だ。
西川はいないのだから、戦術を若干変更する必要がある、ということだ。家長と高松が途中出場したが、この2人がどうチームの中で機能していくかが鍵となることに疑う余地はないだろう。落ち込んでいる時間はない。

負けの中から何かを学び、次につなげたい。全てをプラスに。

サポの我々も考えたい。力になりたい。
[PR]
by worsyu | 2008-09-27 17:58 | サッカー | Comments(0)
<< ひまネタ リセッション前夜 >>