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な~んも更新しとらん

のに、おいでくださる皆様、どうもスミマセン。
家族に病人が出たことで精神的にダウンしてしまい、何も手に付かなくなってしまいました。

同じ会社の年配の方で、昔、子供のために腎臓を提供したという話を聴き、「俺にはできんなあ」と思っていたが・・・

他人事のように思っていたことが突然、自分の身に降りかかること(一見似たような感じ)に一瞬なり、初めて、痛み、悲しみ、家族への愛を知ることができるものだ。再認識した。これはもう、どうしようもない。分かれと言っても無理。

痛みを知るには、同じ痛みを経験しないかぎり、理解できないものだ。これは何事にも言える。

俺は薄っぺらい人生を歩んできたなあ、と。

そんな鬱の日々からようやく、今日、半分解放されたので、こうして書き込んでいます。昨日は、シャムスカの言葉を繰り返しながら、「全てをプラスに」って、例えば、俺が死んでも、そのことをプラスに思えってこと?でも、そう考えるべきなんだろうなあ~とか・・・

そうこうしている内にいよいよナビスコですね。

チーム状況はお世辞にも好調とは言いがたく、対する清水の最近の快進撃には目を奪われる。
それでも、戦う気持ちがあれば、何とかなる。
神戸戦、本来なら勝ちパターンだったのに、負けてしまった。何かが欠けていた。慢心だったのか?どこかで戦う気持ちが緩んでいなかったか。身体で押し込むくらいの気概は無かったのではないか?

浦和対新潟戦では、新潟は所詮新潟だった。浦和の田中は気概を見せた。苦しみながらも、浦和は決勝点を押し込んだ。細貝のフェイクに3人が釣られたのには笑ってしまったが・・・

11月1日は国立ジャックの日だ。敢えて言おう。大分が、トリサポが代々木界隈をジャックする記念すべき日となる。勝負は結果。
しかし、国立にトリサポの気概と存在感を知らしめる時、となる。
5000人のトリサポが普段の2倍の声を出したら1万人のサポの声となる。普段出さない人も歌えば2万人の歌声になる。

「国立を九石に」
シャムスカに精一杯のトリサポの気概を見せ付けてやろうではないか。
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by worsyu | 2008-10-28 19:50 | ひまネタ | Comments(0)
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