「ほっ」と。キャンペーン

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もう、走るの嫌だよお

と言ってみる。
勝ったよ。最後まで攻めていたよ。追加点を狙って動いていたよ。
先取点はサッカーにとってはとても大切。それが前半早々に転がり込んできた。梅崎司のCKは綺麗な弧を描いて深谷のところに来た。なぜかほとんどノーマーク気味、下がりながらのヘッド。GKは何だか知らないがドタバタと深谷の方に寄っていた。空いたゴールに転がり込むように入った。
その後もトリニータは前線からプレスを掛け、守備に関してはマンツーマン気味にして、相手にスペースを与えなかった。後半、イエローを貰った山崎に替わって高松が入る。逆サイドで攻められた時、右サイドの高橋が3バックに吸収されるような位置でプレイしていた。時折4バックに。でも、攻撃の時は積極的にサイドを駆け上がっていた。スピードと強さを持っている。そしてタフだね。それから、後半、右に入ることが多くなった梅崎はキレキレのドリブルで2回ほど相手DFを抜いていった。リズムがいいね。内村のあの決定的な場面は、決めてほしかったけど、内村は切り替えして蹴るとき、体をのけぞる癖がまだ直らない。それが直ればあのシュートは決まっていただろう。ファンタスティックな場面だった。あれが決まったら鹿島は沈んだ。
全体的にアグレッシブだった。梅崎、高橋、福元、山崎、みんな、元気に動いていた。気持ちが現れていた。
鹿は、何で負けたんだろうと思うのかなあ。まあ、あれじゃあ勝てないわ。やる気あるのかなあ、といった感じだったもの。まあ、みんなのブーイングで小笠原も何だかやりにくそうだったし。ウッシッシ。今日のサポはよくがんばった!
唯一怖かった鹿マーチは今回は小太鼓が下手で、あれで鹿の選手もリズムを崩してしまったかな?応援も勝てたね。今回、「九州の誇り」を聞いていて歌いたくなった。太鼓を叩くのを辞めた時、歌声だけがドームに響く。とても美しい瞬間だった。ようやく、この歌が自分の中で魂の位置に収まったと言える。福岡で歌いたい!
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by worsyu | 2006-04-27 12:53 | サッカー | Comments(0)

「鹿ばね」にしてまえ!

さて、今晩はこの前の大宮戦よりも気合を入れて走ります。必勝祈願!!
別に俺が走ろうが走るまいが、関係ないとは思うのだけど、走らないと自分のせいで負けたと思われるのが嫌だから、走ります。

鹿にはそろそろ勝って欲しいなあ。サポの力-応援で勝てるものなら・・・・
また、あの鹿マーチを聞くのか。うざいなあ。知らず知らずに耳につき、頭の中をマーチと声援が駆け巡る。癪に障る。
今のままの応援だったら、応援は負ける。気押される。くやしいけど。
せめて試合で勝てば、ドンヂャカ騒ぐだろうけど。甲府みたいに。それも何か嫌だね。鹿くらいで。でも現実に勝てていないんだもの。

西川に物申したい。大分前から思っていたのだが、前に出すぎ。守備範囲が広いのは良い時もあるが、危ない時もある。飛び出す勇気がなければもっと失点していた場面は多くあった。救われたナイスセービングが多いのも認める。しかし、ゴールマウスを守るということを考えれば、判断をできるだけ確実に、そして、素早く動くためにも、最終ラインで動いた方が球に触れる確率が高くなる。それはケースバイケースなのだが、最後まで諦めなかった岡中のプレイと川口の神がかり的なセービングの良い面を学んでチーム浮上のきっかけとなって欲しい。
西川の類稀な反射神経の速さがあれば、そう焦らなくても球筋は必ず捕らえられる。期待されながらも若くして消えていったGKはたくさんいる。そこから一歩抜き出るためにも、確実なプレイを心がけて欲しい。期待している。

追加:今回はおっさん下川がGKらしい。あぶなっかしい。ポロポロやるんだろうなあ。でも、彼の良いところ、読みを観ていて欲しい。
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by worsyu | 2006-04-25 18:39 | サッカー | Comments(0)

ドン・シボリオーネ

って何か知ってる?知らないよね。これ、サッポロビール生搾りのキャラの犬の名前。
もう随分長いこと(1990)やってるから、最近は英会話本のキャラにも進出しているようで。
実は、パークプレイスのビールコーナーにトリシャツを着ているのだ。とてもかわゆいのら。
欲しいのら。狙ってます。酒屋の姉ちゃんにお願いしてみる。無理か。助手席に乗せたいなあ!!ちなみに彼、イタリア生まれらしい。彼女もいるとか。シボリーナ。
日田工場にもあるのかな?・・・・

昨日、夜もふけ、そろそろ風呂入って寝ようかなと思っていたら、奥さんから、「走らなくていいの?」と言われる。最初、何のことを言っているのか判らなかった。
「トリニータは明日だっけ」
だから、何?あっ、そういうこと。
実は、京都戦から、試合前日に走ることにしていたのだ。去年もやったが、効果は半々。でも、とりあえず2勝した。何ともジンクス頼み。でも、それも楽しみっちゃ楽しみかも。
みんなもジンクスしてる?
でもって、深夜、走ることになった。
今日はどうだろうね。
いつまでこのジンクス続くかな。

ゆるい、ぬるい話題でした。
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by worsyu | 2006-04-22 12:36 | 地域ネタ | Comments(0)

開花寸前の松橋とまだ蕾の梅崎

梅崎、福元、森重が抜ける。U-19日本代表に選ばれたとか。大丈夫なのか。DFは柴小屋も靭帯を痛めてほぼ5月一杯は絶望。大海は骨折中。三木もどこか痛そう。深谷も何か重そうだし。残っているのは、梶原しかいない。まあ、三木、深谷、大海でやるんだろうけど、負荷が掛かるね。特に福元を取られるのは痛いね。
梅崎は、この前の甲府戦はいい動きだったね。決勝ゴールをアシストした場面は見事。綺麗なゴールだった。
梅崎は、引きつけてからアウトに松橋に出した。その後、逆に松橋からチャンスを貰った。サイドから出た球をヒールで逆サイドのゴールに入れようとしたアイディアは良かった。決まればそれもまたビューティフルゴールだったろう。また、振り返りシュートもあった。アグレッシブに動いていた。U-19日本代表として、たぶん活躍するだろうことを予感させた。しかし、点は入らなかった。確実性に欠ける。その点、松橋は成長した。
2ゴールした場面を思い起こすと、彼の成長を感じる。去年までの松橋だったら、ドカーンと打っていただろう。しかし、今年の松橋はスピードのタイミングと加減が絶妙。オフサイドに掛からない位置からシフトアップできる。だから振り切ることができる。そして、シュートは確実にインサイドで流し込む。
このまま行くと本当に怖いFWになる。ラインに張り付いて裏を狙うのではなく、ちょっと離れたところから動き出し、マークを受けずに裏に出る。逆にマークに付かれたらサイドに広がりスペースを作ることができる。大宮、鹿島、千葉と彼の勢いが本物ならば、結果を残すだろう。
このスピードはやはり魅力だ。その活かし方を覚えた。怖いのは怪我だ。それさえなければ、順調に成長していけば、日本を代表するFWに成り得る素材だ。慌てなくなった松橋は怖いよ。

追加:福元、梅崎は代表参加を辞退した。安心した。もっと、先の試合で参加すればいいさ。どうせ相手は中国だから、下手に削られて怪我させられたら大変だったよ。良かった良かった。
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by worsyu | 2006-04-20 18:11 | サッカー | Comments(0)

熱が伝わらない

というのも、平均1万7千人という観客数は少なくはないが、開幕前に思っていたよりも少ないと言える。これは、リピーターが順調に増えているとは言い難い状況だと思う。
その原因は、マグノ、吉田といった主力であり、また人気のあった選手の移籍によるファン離れとイメージダウンも多少あるだろう。しかし、それよりも、あの場の盛り上がり方に今までの勢いが無いことにも原因があるように思う。これでは、たとえ、人気チームが来ても、2万5千人以上で埋まることはない。また、タダ券配りが始まるだけだ。
浦サポに「タダ券が配れる裕福なチーム」と揶揄される始末。それに対して何も言えない。せいぜい、俺たちはお前らみたいなフーリガンまがいの連中は少ないぞ、くらいしか言えない。
県の責任、クラブの責任ではない。俺たち生ぬるいサポの責任だ。体がうずうずして、そこに行きたくなるようにしなければだめだ。マンネリからの脱却。新鮮味が欲しい。クラブはロゴデザインを変えた。また、トリニータクイーンを募っている。これも良い案だ。(レディースも見てみたいけど)
次はサポの出番だ。29日の千葉(犬)戦では、何かを期待したい。もちろん、もっとひどい他サポはいる。水戸なんか1500人しか集まらない状況だ。大分は健闘している方かもしれない。しかし、浦和には負けている。勝ちたいよ。サポで勝ちたい。
ところで、大分市を出て、県北に行くと、トリニータのトの字もない状況に驚く。高速バス代くらい出すから、という気持ちになるが、そういった気持ちの人も少ないのかも知れん。大分市だけの盛り上がりなら、ずるずるとしぼんでいくだろう。
試合が終わるとサッサと帰ってしまう。勝利の余韻をゴール裏のコアサポといっしょに楽しんでいるのは、せいぜい500人くらい。勝利することの喜びに慣れてしまったのか。もっと共有して欲しい。熱が伝わらない。
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by worsyu | 2006-04-18 12:48 | サッカー | Comments(0)

日本一美しいサポを目指す

3点取ったということは、まず、攻撃の形ができつつあるということか。失点2ということは、未だに集中力が維持できないということか。穴ができる。そこを突かれる。カバーが遅い。守備の意識が低い、ということか。
浦和に早く追いついて欲しい。この思いで俺は応援している。

順位を見ると、情けないことに、関西以西がズラっと下位を占めている。早く、大分は上に行って欲しい。だから関東から馬鹿にされるのだ。悔しいじゃないか。

NACとPSVの最終戦を観た。6-2で負けた。あのパットも出ていた。精彩を欠いていた。相変わらずプレイが軽い。ウォッチャーになっている。ポゼッションは5-4でNACが優位に進める。しかし、攻めの形がゴール前で壁にぶち当たるように止まってしまい、相手に奪われたり、後へ下げるのみになってしまう。対するPSVはあのヒディング監督に率いられて優勝を決めた後だった。それでもチームの勢いの違いがある。何かが違う。つまらんミスはしない。こぼれ球に対する積極的な仕掛けがおもしろいように収まる。強いチームはそつがない。攻めはとてもシンプル。ある意味、浦和に似ている。

指笛をみんな練習して、浦和、福岡戦に備えよう!。ブーイングの練習である。風呂に入ったらやるように!強く吹かない。音が出るポジションを確認する。
それから、パーティートランペットでの3重奏を誰かやってくれると嬉しいなあ。ロッテみたいにここからムーブメントが始まるかもしれんぞ。試合も大切だが、サポがかもし出す雰囲気がまた人を呼ぶのだ。大いに盛り上げるべくコアサポ予備軍亜流ラジカルは精進して欲しい。
太鼓を力いっぱい叩いても空しく聞こえる時がある。太鼓に頼らず、いろんな工夫をしてゴージャスに相手を呑んで欲しい。選手入場のトリニータ賛歌ももっと工夫して欲しい。ゴージャスにしてみんなが感動できるようにして欲しい。
美しい応援で浦和を凌駕したい。汚さでは負けるから。
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by worsyu | 2006-04-17 19:06 | サッカー | Comments(0)

明日へ繋げてくれ

勝ったどー。
勝つには勝ったが。京都が1人少なくなったのに先制点を奪われたのはちょっといかん。これだけは絶対いかん。おかげでドン引きとなり、攻めるのに苦労した。
そうした中で、何とか、サイドの攻めからの崩しが実った。前半、もう少しサイドから行けばいいのにと思ったが。真中は固いよ。あんなに固めているのに無理だよ。
高松が入って空中戦からの崩しもできるようになった。根本が入って左サイドからのクロスも入るようになった。梅崎が入って右からの崩しもできるようになった。
パスミスが多かったが、それは、パスのスピードを速めていることにもあると思う。この速さだと相手はわかっていても取れない。それを狙っているのだろう。華麗なパス回しが見られるのもそう先のことではなさそうだ。期待しよう。
今日は、大海の出場に感激した。心の熱さを貰った。彼の危なっかしいけど上手いプレイは即勝利に結びつく。退場劇を作り出したのもかれだった。この前のフェルナンジーニョを黙らせたのもかれだった。あまり好きなプレイではないが、そのおかげで勝てているのも確か。
まあ、勝ててよかったよ。何だかんだ言いながら、にやけていたのは確か。

ところで、気になったのが、ゴール裏から聞こえてきたあのラッパ音。いいのだろうか。いいのだったら、パーティー用トランペット、ホルンを購入して首から下げて応援できるんだけど。横浜が使っていたのにびっくりしたが、おとがめがあったという話もない。大分サポにもおとがめなしなら、OKということなのか。てへっ。
ならば即購入希望。1200円くらいで手に入る。来るべき、福岡、浦和戦のために準備しておこうかな?この2チーム相手ならなんでもOKとも言えるけど。
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by worsyu | 2006-04-13 12:41 | サッカー | Comments(0)

楽しませてくれ

京都とナビスコ戦。
勝たねば。しかも納得のいく勝ち方で。
今日は1万人集まるかなあ。
でも京都での試合では、おそらく3000人割るくらいしか入らないだろう。その程度のチームに負けてはいけない。京都はせっかく独走してJ1に上がってきたのに平均入場者数が5千人だ。2位の福岡は、しぶとい試合をしている。甲府も善戦している。まあ、実力から京都はもう少し上がってくるとは思うが、何せ、サポの熱が低い。何で?
こんなんじゃ、またJ2に落ちちゃうよ。でも、意に介さずというやつか。実業団に毛が生えているようなチームに地元は意外と冷めているのかも。
他人は他人。我々はLove光線を発しながら応戦するのみ。でも、そろそろ我々の目も肥えてきて、内容に満足できなきゃ勝ってもブーイングしちまうぞ。
楽しいサッカーを、誇りが持てるサッカーを。その先が見えるサッカーを見たいんだ。ずっと応援したくなるようなサッカーを、組織でもやれるという証しを見せてほしいんだ。
内村もそろそろ。松橋もそろそろ。山崎も。みんな出て来い。爆発してくれ。
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by worsyu | 2006-04-12 16:42 | サッカー | Comments(0)

完敗

完敗、と言わざるを得んだろう。
相手のプレスは強烈で、最終ラインからのパスが通らなかった。パスカットされて相手の反撃という場面が目立った。スペースに走り込み、球を通すという形ができなかった。中でキープしては後ろに下げ、プレスを受けてトップに上げてもだめというやつだ。リズムが作れないまま相手の攻撃をギリギリで凌いでいた。しかし、1点目を決められる。藤本にあれだけ余裕を持たれてループされた時点で負けだ。
エジが右足付け根の肉離れかどうかよくわからんが、前半で交代する。ボランチが機能しないとこのチームはだめなのだ。西山が下がったり、高松が下がって球をキープして展開しようとしているようじゃ、攻撃の形はできない。ピンポイントで合えばもしかしたら、という期待も持てるが。この時点で相手に押し込まれている。逆に中盤がスペースに走り込んで相手を押し込んで欲しかったのに。
2点目はセットプレイ。押し込まれた。ハンド気味だったが、2人に詰められるとどうしようもない。もっと相手に密着して防いでほしい。甘い。
後半に入っても流れを変えることはできなかった。これは結果論だが内村をそろそろ先発にしてもいいのではないか。いろいろ問題はあるが、高松中心に攻撃の形を作っていくと、内村と山崎の方が機能するのではないか?今のオズマール、哲平は、高松とは連携が取れていない。何よりも相手が怖くないだろう。高松だけをマークすればいいのだから。
中盤は梅田が疲れてきたときの交代メンバーとして誰かが必要。エジの替わりも。中盤が機能していないからDFの裏を狙われる。プレスを恐れないで勝負してほしい。ドリブルやスピードで切り込むことがリズムを生む。もっと前線に顔を出して欲しい。
DFは福元がまだ90分目いっぱいはきついので、疲れてきたときの交代メンバーとして柴小屋は必要。それからもう一人いる。
とにかく、最近の試合で目立つのは失点だ。DF陣に疲労感が感じられる。控え選手の早急のレベルアップが必要。調子の良い選手を使えるよう、層の厚さも必要だ。
負けたのは残念だが、それよりも攻撃の形が見えてこない。こちらの方が心配だ。
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by worsyu | 2006-04-10 02:10 | サッカー | Comments(0)

磐田戦からの進化を見たい

清水は相性がいい。何でだか。おそらく、攻撃が単調、淡白なのと、それのケアが的確だったのだろう。
しかし、今年の清水のスタートは良かった。甲府、名古屋、東京と3連勝。しかし、千葉、大宮、大阪と3連敗。こういう流れは良くない。ここで勝って再び上位を狙うべく建て直しを図りたいところだろう。
一方、大分は、連勝、連敗が無い。ある意味しぶとく勝ち点を重ねている。ここで勝たないと、という試合で勝っていることは心強い。
FC東京に対して清水は勝ち、大阪に対しては負けている。その逆が大分だ。G大阪に対する戦い方を見ると、最後は押し込まれてゴール前で並んでしまい、我らがマグノに決められてしまった。G大阪は同点、そして逆転と、その勢いはすごい。清水に止める力はなかった。逆に攻撃面で新たに投入する選手の決定力にも欠ける。勝った試合は3試合とも相手を零封している。守備力はかなり改善されたとみるべき。また、攻撃面では、藤本がトップ下にいて機能するようになり、攻撃の幅が出てきたように感じる。手ごわいぞ。
磐田とFC東京が現在試合をやっているが、FC東京は磐田から3点をもぎ取っている。ルーカスが2点。このことからも、大分浮上の鍵はFWの決定力だと言えよう。そのためには、中盤が動いてキープし、チャンスメイクをしないと苦しい。
明日は、監督の腕の見せ所。お互いに闘志がぶつかり合うすごい試合になると思う。勝っても負けても攻めの形をもっともっと見せて欲しい。頭を使って勝って欲しい。みんな冷静にね。
慎重に相手を押し込んで、辛抱強く耐えて、決めるところを決めて。中押し、駄目押しと行ってくれれば最高なんだけど。そう、うまくはいかないか?ドロ臭くやっていいから。気持を強く持って戦ってくれ!!関東応援組にみなさんよろしくお願いします。
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by worsyu | 2006-04-08 17:46 | サッカー | Comments(0)