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勝ちたいと思う

藤田が千葉からやってきた時のコメントが面白かった。
「練習で笑いが出ることにまず驚いた」

昨日、出発前の練習後に行われたシャムスカ誕生日への手荒いお祝い。
みんなの笑顔が端から見ていてとてもうれしかった。

千葉の水野が紅白戦の途中交代にキレてスパイクを投げたり、バケツを蹴り上げたりしたらしい。

他は他、なのだが、そんなんでサッカーやってて楽しいの?自分が自分がで出しゃばって結果オーライなのか。実力よりも結果なのか。それで結果が出なかった場合はそのチームを出て行くのか。
勝つためには手段を選ばないチーム、と千葉を見ていて思う。それ以外に何の魅力もないチームだからだ。

こんなところに負けちゃいられない。いや、いけない。

浦和との勝点差:13
(浦和)ソフトバンクレッズ誕生まで:1日

こんなんかな?デマだけど・・・
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by worsyu | 2006-09-30 11:05 | サッカー | Comments(0)

リベンジ最後の壁

前回、九石ドームで行われた戦いでは、0-3の惨敗。DFのミスからの失点という自滅気味の展開。
攻撃陣が機能しなかった点は、あえてオズマールのせいにしておこうか。
「俺たちの力はこんなものじゃない」
次節、鹿島との戦いでそれを実証した。最後まで集中して戦えば必ず勝つ。そして、シンデレラボーイ梅崎の誕生。
その後、大分トリニータは見事に復活した。チームとしてのパフォーマンスが向上した。松橋、梅崎、高橋、高松、と攻撃陣が活躍。よくぞここまで来たと言ったところだ。
現在、他チームに故障者が続出する中、主力のけがによる離脱が出ていないのは、フィジカルコーチ2人体制のおかげか。綿密に計画されたメニューと管理により、選手らもよく期待に応えてくれている。

千葉は、オシム代表監督の指揮していたチームということで、戦術理解が浸透しているという意味だろうか、代表選手を浦和と並び多く輩出(排出)しているチームである。スペースを作るために走り、マークをはずし、攻撃の厚みを見せる。2列目から積極的に飛び出してくる危険なチームだ。しかも、競り合った時の汚さも川崎並みにある。このあたりは冷静な審判のジャッジをお願いしたい。
なぜ今まで勝てなかったのかという理由は、やはりオシム監督の存在が大きい。カリスマ性による自信。不利な状態に陥っても修正する力があった。
今、我々が上位にいるが、実力は千葉の方が上だと一般的には思われている。実際、そうかも知れない。千葉の選手たちは代表に選ばれるためにアピールしようとするだろう。そこが狙い目だ。挑発には乗らないように。冷静に!!羽生、巻、阿部、佐藤らがあせって孤立する場面を作り出せばいい。無駄走りをさせ、球を持たせ、連動性を無くしていけばやがてパフォーマンスは落ち、チームとして機能しなくなる。トリニータの守備陣、そして、MF陣は集中して欲しい。(何度も言っている気がするが、相手が上手けりゃしょうがないが)

それにしてもJR京葉線のトラブルは都市機能の脆弱性を再認識しました。そろそろ天皇は京都に帰って、遍都した方がいいのではないか?首都圏混み過ぎ。浦安もずいぶん変わったのですね。



浦和との勝点差:13
(浦和)ソフトバンクレッズ誕生まで:2日
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by worsyu | 2006-09-29 14:12 | サッカー | Comments(0)

美しい国

安倍新総理が唱える「美しい国日本」というコンセプトには私も共鳴する部分が多い。
私は以前からことあるごとに言っているが、「日本のすばらしさとは、繊細な感覚と寛容な心に裏付けられた多様性にある」と思っている。そして、その基準となるのが「美しさ」なのだと思っている。

「死ぬ死ぬ詐欺」という言葉を聞いたことがあるだろうか。子供が心臓病を患い、渡米して移植しなければ助からない。そのために募金運動をするために「○○ちゃんを救う会」とかを作るわけだが。この美談の裏で、実際に集まった金をどう使っているのかがずさんで、中には、会社をやめて悠々自適の生活をしているだとか、外車を購入したり、家を建ててしまう輩もいる、だとか。
真偽のほどはわからんが、治療費の名目で家族の滞在費やら何やらを含めたり、その後も口座を開いたままにしておくだの、余った金を寄付する気は毛頭ないだとか、嫌な噂-話でネット上は大騒ぎしている。これが、韓国や中国ではなく、日本で起きているのだから悲しい。
小泉改革という社会的粛清の嵐の中で、勝ち組、負け組という価値観が出現し、詐欺行為と自殺者が庶民の間に加速度的に増えた。ただ、こうした流れはある意味歴史の必然だったのかも知れない。小泉氏だけに責任を持たせるのも無理があるが。政治には結果責任がある。功罪の否定的側面として、政治の責任は重い。

埼玉県川口市の幼児の列に突っ込んだ車事故にしても、路地裏を猛スピードで白昼突っ走る車は多い。特に、午前中は夜遊びをした連中が居眠りしながら運転している。そんなことは都会の日常風景だ。被害者が幼稚園児だったからマスコミがスキャンダルっぽく煽りながら取り上げるだけのこと。
「美しい国」は、地方に行けばまだまだある。キーワードはやはり「スロー」ということになるだろう。


浦和との勝点差:13
(浦和)ソフトバンクレッズ誕生まで:4日
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by worsyu | 2006-09-27 14:26 | 時事ネタ | Comments(0)

「形」を失った千葉

菊池寛の短編に「形」というのがある。槍の名人-中村新兵衛の鎧兜の話。そのいでたちは、火のような猩々緋(しょうじょうひ)の服折を着て、唐冠纓金(えいきん)の兜をかぶったとされている。彼の姿に敵方は恐れ慄き、味方には信頼の的であったと言う。

千葉のオシム前監督は、将にこの中村新兵衛の「形」だったのではなかろうか。

そして、この話には続きがある。
主君の側室の子にせがまれて新兵衛はその「形」-服折と兜を大事な戦の前に貸してしまう。いざ、戦となると、今までとは勝手が違うことに気づく。「形」を無くした新兵衛に対し、いつもは虎に向かう羊のように怖気、狼狽える敵が、12分の力で攻め込んでくるのだ。そして、「形」を安易に譲ったことを後悔したその瞬間、敵の槍が彼の脾腹を貫いていた・・・・

今回の千葉戦は、「形」を失った老兵と、見えない畏れに実力を出せなかった若武者の戦いになる。今までのつっかえ棒が取れた本当の力を存分に出して欲しい。
溜飲を下げたい思いだ。

浦和との勝点差:13
(浦和)ソフトバンクレッズ誕生まで:5日
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by worsyu | 2006-09-26 11:10 | サッカー | Comments(0)

「ピエ・イエズ」を聴きながら

お見事!磐田に競り勝つ。再逆転のおまけつき。
残念ながらTV観戦はできなかったが、携帯の実況で結構楽しませていただいた。関係者には毎度のことながら感謝したい。全国にいるトリニータサポはすばらしい仲間だね。彼らの熱意と愛情には本当に頭が下がるよ。彼らに恥じないよう、しっかりサポートして行こうと改めて心に誓う。
さて、この試合で一番心を打たれたのは、逆転された2点目だ。その時、西川は反応して飛んでいる。わずかに届かず、ゴールになったのだが、彼は、ポストにぶつかりながらも球を追っていた。録画で見たが、この気持ちは、ずしりと心に響いた。きっと、選手たちも、「よし、絶対勝ってやる」と思ったことだろう。
西川のこのワンプレイはチームを生き返らせた。そして、そこから怒涛の攻めが始まり、少しずつ磐田を追い詰めていった。
西川は、磐田の川口、浦和の山岸、と、日本代表GKとの戦いに勝った。もちろん、彼だけの戦いではない。チームとして、全員の力で勝ったわけだが、結果として、競り勝った意味は大きい。

G大阪は強いねえ。4バックになってから、落ち着いて攻守が機能しているように思える。川崎側に退場者が出たとはいえ、0点に押さえ込むのはすばらしい。何だか完成形に近づいてきているのでは?最強なのでは?逆に川崎はちょっと危ないチームであることを再認識させた。きたない。ガチンコ。千葉といい勝負。
浦和は1-0という結果ではあったが、清水の攻めをしっかり押さえ込んだ。清水はチャンスらしいチャンスもなかったと思う。ワシントンがワンチャンスを決めた。うまいねえトラップ。しかし、あれは防げたのでは?藤本、兵働がいないと全然怖くないね、このチーム。

それから、福岡おめでとう。2勝目。これで、残留の芽が出てきたね。しかし、依然として厳しい。戦う気持ちがあるのなら、新潟戦までに3点は欲しいところ。爆発力が無いだけに、勝ち点1を大切に。しぶとく計算して16位を目指して欲しいね。


浦和との勝点差:13
(浦和)ソフトバンクレッズ誕生まで:6日
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by worsyu | 2006-09-25 14:03 | サッカー | Comments(0)

リベンジ-強い心で

さて、トリニータの反撃(リベンジ)のチャンスがやってきた。
磐田、千葉、(川崎)、横浜F、FC東京ともう一回戦える。特に磐田と千葉には勝ちたい。多くのトリサポも積年の思いがあるだろう。いつか越えなければならない壁。ならば今回越えようよ。
前節、ガンバ相手とはいえ、私は2-0というスコアに納得していない。審判問題があったにせよ、もっときわどい接戦に持ち込めたはずだ。それができなかった。まるで福岡のように攻めながら得点できない。可能性はあったが、決めきれない。決して悪い形ではない。しかし何かが足りない。よく走り回ったし、チャレンジしていた。しかし、つまらないミスがなくならない。結局、それが全てだ。守りのミスが全てに影響したと思う。
最初の三木のパスミスは、あの位置であのコースを狙うのはリスクが高すぎる。落ち着くまでの魔の時間帯(5分)での失点。「懲りない」と言われても仕方ない。ガンバは飛ばしてきたのはわかっていたはず。ガンバのようなトップチームはミスを逃さない。決める。
2点目は、上本が中に簡単に抜かれた時点で終わり。なぜ、付いていき、シュートコースを押さえなかったのか。バンドに球が渡った瞬間に勝負が決まってしまった。一瞬の心の隙というにはあまりに大きな代償だった。
今後、勝ち点3を稼いでいく上で重要なのは、やはり守りをいかに緻密なものにするかということだろう。
今回の相手-磐田はゴール前でも細かいパスをつなぐ。スペースを与えるとどんどん抜かれる。川崎戦でも見せたリズムに乗った分厚い攻撃は脅威だ。しかし、そのリズムにも法則がある。パターンがある。シャムスカは必ずその法則を見つけ、指示してくれるはずだ。しっかり集中して守りきれば勝機は必ずやってくる。

何度も言う、本当の戦いはこれからだ。今の6位という順位から最終的に4位まで上がるためには、20点は必要だと思う。6勝はしたい。そして、負けたくない。最悪でも引き分けたい。だから、6勝4分1敗が希望だ。すると22点となり、58点となる。おそらく、優勝ラインは70点近くになるだろう。やはりG大阪と浦和だろうか。そして、3位から5位までが61~55くらいになるのではないか?取らぬ狸の皮算用で、これ以上考えても仕方の無いこと。とにかく、この位置で戦えることをまずは感謝したい。しかし、満足することなく、先に進もうよ。まだまだ上があるよ。
そういえば、最近、勝利した後の「ピエ・イエズ」を聴いていない。

浦和との勝点差:13
(浦和)ソフトバンクレッズ誕生まで:11日

草加せんべいなら「いけだ屋」
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by worsyu | 2006-09-20 18:12 | サッカー | Comments(0)

無問題

暇なので福岡のJ1残留の可能性について考えてみた。
残り試合11試合ある。この中で浦和、G大阪は一応、負けとみます。それでは、勝ち点3を取れそうな相手を探すと、一応、C大阪、広島、甲府となる。この3チームに勝てば9点積み重ねることができる。それから残り6試合を全て引き分けたとすると、6点入る。合計15点が加算され、総勝ち点は、28となる。30に届かない。きつい。C大阪、京都が前節勝っていることで一段と危機感が増していることだろう。後1勝欲しいね。新潟にもう一回勝てば・・・・芽があるかな。31になる。とにかく30に届かないと話にならん。
まず、今度のC大阪戦に勝たなければ、まず、残留は難しいと考えていいだろう。トーナメントと思って戦って欲しい。勝てば残留の可能性は50%、負ければ30%になる、と私は考えている。

ジョイフルの穴見社長が残留を願っていた福岡だが、現実は厳しいね。やっぱ、(浦和)ソフトバンクレッズに鞍替えした方が楽しいよ。そして、孫さんに言ってそのうち福岡に連れてきちゃえばいいんだから。トリニータVSレッズを九州ダービーで盛り上げようぜ!!浦和は大宮があるんだから「さいたまアルディージャ」にすればいいんだから。
無問題。
アビは解散すればいい。

我ながらいい考えだと思わない?
オリンピック開く金があるんだからレッズくらい買えるよね。成金福岡さん。

浦和との勝点差:13
(浦和)ソフトバンクレッズ誕生まで:13日

草加せんべいなら「いけだ屋」
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by worsyu | 2006-09-19 13:04 | サッカー | Comments(0)

目標を見失うな

内村のハンド判定には納得できない。線審は距離と角度から自信を持って判定できるはずがないのに、主審の位置を気にしてか、勝手に判断している。もちろん高山は見ていない。だから、何度も言っているが「ビデオ判定を導入してほしい」。審判の権威を守るために、Jリーグそのものの権威が失墜していることに協会は気づいていない。こんなの草サッカーでもないよ。疑わしいけど流すだろうに。
それにしても内村のゴールは柔らかくて、きれいだった。松橋、高松は見習って欲しいよ。2人とも、ふわっと流すだけで良かったのに・・・・。そんなに蹴りたいんならミドルから打て。それと、上本については、言わずもがな。
まあ、それよりも、あの審判じゃまず勝ちはなかったな。勝手にストーリーを自分で作っているんだから。いつまで俺たちはこうした無駄な抵抗を受け続けなければならないのか。もっと若くて有能な審判は日本中にいっぱいいるというのに、何でこんな奴らに審判させるんだ?
心が弱い審判だらけだ。自分を信じられず権威に頼っている。

浦和は田中、小野を途中から下げて勝負に出たね。やっぱ、最後に決めるのはアレックスだったね。強い。でも、下田は触れるよね。しかも、大裏を空けているなんて・・・・信じられない。
大宮は江角が登場。しかし、期待を裏切る結果に。彼の悪い癖「飛び出しすぎ」が出たみたい。自分のスタイルを勘違いしているみたい。コーチが教えてあげないと。
清水は大分同様、FW陣に勢いが無くなったみたい。うまく選手をやりくりすれば、まだまだ上にいける。
川崎は磐田に不覚。意外ともろい。心の問題か。
鹿島は若手起用が奏効したみたい。しかし、力強さはない。しぶといだけ。でも意地だけでここまでやれる。すごい。

ここで終戦というわけにはいかない。戦いは始まったばかりだ。
目標を定めてからの戦いは始まったばかり。
ここからの戦いが大切。質の高い戦いをしていかなければ、未来がないぞ。次につながらない。

それにしても、選手層が薄いので代表とかに持っていかれると結構ダメージ受けるなあ。
梅崎-かわゆいなあ。ジャニーズ系?でも、謙虚でまじめで素直だから魅力あるんだなあ。ハンカチ王子なんかよりも嘘がない分、やっぱ断然問題外で司の方が良いよね。

浦和との勝点差:13
(浦和)ソフトバンクレッズ誕生まで:13日

草加せんべいなら「いけだ屋」
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by worsyu | 2006-09-18 01:19 | サッカー | Comments(0)

チャンピオンを迎えて

ガンバ大阪には何故か相性がいい。おそらく、攻撃力のあるチームに対し、守備が機能し、相手のペースが乱れることが勝因だったように思う。カウンターサッカーがはまった。
しかし、今回はガンバも4バックにシステム変更し、梅崎や松橋らのサイド突破を防ごうとしているのが伺える。気合が入っている。優勝争いから来るプレッシャーもなく伸び伸びとやってくるだろう。そんな彼らのプランを狂わせるには、やはり、守りが大切!!遠藤につくエジがイエローを貰わずに抑えることも大切だろう。

今回は、浦和戦とは違い、さすがに私も弱気だ。なにせ、2年連続優勝を狙う日本一のチームだからだ。もし、そのチームに3連勝するなどしたら、いったい、トリニータはどんなにすごいチームなのだということになる。単なる大物食いではない。4位以内を狙える力が付いたと言えるのではないか。もし勝ったらの話だが。
いずれにしても、トリニータもほぼベストメンバーで臨めるのでいい戦いができるのではないか。浦和戦以上に熱い気持ちと冷静な判断力が必要となる。最後は、GKの神がかり的スーパーセーブが必要かもしれない。DFも一瞬の集中力も切らさず最後まで戦って欲しい。

内村はもし起用されたら、攻撃的に行って欲しい。強さを見たい。今までと違う一皮むけた彼の姿を見てみたい。今までの上手いけど軽いプレイではなく、多少下手でもつなぐ意地を見たい。
ファンタジスタは必要ない。力強さの中でそれが発揮されればそれでいい。

浦和との勝点差:10
浦和ソフトバンクレッズ誕生まで:15日

草加せんべいなら「いけだ屋」
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by worsyu | 2006-09-16 11:19 | サッカー | Comments(0)

愛する価値

「ヤンキース松井秀喜の復帰にスタジアムのヤンキースファンがスタンディング・オベーションで出迎える」
アメリカっていいなあ。ニューヨークっていいなあ。松井もいいなあ。ベースボールっていいなあ。

週末はG大阪戦である。マグノは当然出てくる。マグノ以外にも結構大分に在籍した選手は居るがマグノは特別だ。大分市の名誉市民だし。それは、軽いものではないよ。市長が人気取りで勝手にやったものじゃないよ。大分市民に勇気を与えてくれたことに対する感謝と活躍に対する賞賛の意味を込めて与えたものだよ。だから、たとえG大阪に行ったとはいえ、尊敬することに変わりは無いよ。たとえ、誰がどうのこうの言おうと、マグノ自身がどう考えようと、私の中では、すばらしい選手だし、尊敬できる人間だし、彼の活躍は素直にうれしい。影で応援している人も多いと思う。
しかし、いざ、試合となると話は別だ。当然トリニータを応援するだろうし、場合によってはマグノにだってブーイングするだろうよ。

でも、試合が終わったら、もしかしたら、どこからかマグノコールが起きるかもしれん。それはそれでいいじゃないか。マグノが愛した大分、そして、大分が愛したマグノ。
そうしたら、その時、私はスタンディング・オベーションをするかもしれない。
これじゃあ浦和になれないな。でもいいじゃん。他所は他所、他人は他人だ。

浦和との勝点差:10
浦和ソフトバンクレッズ誕生まで:17日

草加せんべいなら「いけだ屋」
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by worsyu | 2006-09-14 15:42 | サッカー | Comments(0)