<   2009年 03月 ( 9 )   > この月の画像一覧

道のりは険しくとも

9人でも負けない。
闘う気持が前面に出せた。
家長が先発できた。
全てをプラスに。
信じる思いを力に。
サポも闘った。

日本サッカー界を牽引する気持で戦え!

誇りを持って。
その先を求めて。
権威には負けない。
挑戦。

われわれがやっているのはリアル闘いなのだ。
われわれの言葉はそれだけ重いのだ。
存在自体が希望であり、革命でもある。
ひとりひとりの気持ちを紡いでいけば必ず道ができる。
毎日、一分、一秒が闘いなのだ。

バカに成れなきゃ勝負にならんよ。最後にはバカが勝つんだよ。
闘いの錦の旗を揚げよう。
[PR]
by worsyu | 2009-03-30 01:30 | サッカー | Comments(1)

虎の尾を踏んだ男

麻生総理は筑豊出身ということもあるのか?タフである。前任者とは違って腹が据わっている。これは政治家にとって大切なことだ。見事である。
日経平均が8500円を越えてきた。ようやく底を打ったかのような体裁を見せている。しかし、これからアメリカ経済の信用不安は金融から産業、社会全般に及んでくるはずだ。乱高下が予想される。日本も経済刺激策をしたものの、そのツケを支払う段になると途端にしぼんでしまうだろう。一時的な好景気は凋落の前兆でもある。

小沢氏は一般に中国派と呼ばれている。田中角栄がそうであったように。日本経済拡張のためには中国は欠かせない存在である。アメリカとの信頼関係の維持と中国市場への傾倒という二律背反。これは日本にとって政治的命題といっていいだろう。
麻生氏は吉田茂の娘婿の子供である。孫にあたる。そして、吉田茂という人は日米安保体制を導入した人だ。アメリカの政治的覇権主義を容認する代わりに経済復興を確約させた張本人。当時の米ソ冷戦構造という状況や朝鮮戦争の勃発につながる時代の中で生み出されたものだ。在日米軍を評して「番犬のようなもの」と語っている。冗談半分なのだが・・・(今は逆に言えないね。)

先月、クリントン国務長官が来た時、また、在日米軍の問題でアメリカを刺激させる言動や行動を見せた小沢氏の政治的な駆け引きは、危険な行動だったと言える。一時期、アメリカも日本の民主党による政権交代を要望する空気があったものの、冷や水をかけられた気がしただろう。

今回の小沢氏の献金スキャンダルにおいて、政治家と金の問題が指摘されているが、政治家に潔癖さを求め過ぎると、極右か極左になっていくだろう。そのあたりの見識も求められている。政治には金がかかるもの。みんな金集めに必死だ。いろんな手法でかき集めていることはみんな知っている。ばかばかしい。

マスゴミはマジョリティー偏重主義に陥っているため、ある意味、マイノリティーの巣窟であるネットの世界にこそ真実がある。それは自らが探さないとたどり着かないものだ。
[PR]
by worsyu | 2009-03-28 13:40 | 時事ネタ | Comments(0)

WBC連覇

WBCは日本の連覇という結果となった。
野球はメンタルなスポーツだなあと痛感。
そして、野球は紛れもなく日本の国民スポーツであるということも実感。
昔、野村謙二郎が引退の時に広島の子供に向かって「野球はいいぞ、野球はおもしろいぞ」と言っていたのを思い出した。野球は多くの日本人に愛されているスポーツといっていいだろう。

勝因は、いろいろあるだろうが、まず、ピッチングスタッフが充実していたことに尽きるだろう。今大会の中でも質、量共にずば抜けていた。(あのキューバに2回とも勝ったということがとにかくすごい。)
打てなくても勝つ野球の前提となっているのは、投手陣が充実していることだ。
次に、監督がブレなかったこと。原氏はこれで押しも押されぬ日本を代表する監督の仲間入りをしたね。イチローを最後まで代えなかったことが最後の場面にもつながった。投手交代も原監督の意思を貫いた。使われた選手がそれぞれ活躍した。期待に応えた選手と監督コーチ陣の精神的な信頼関係も作れた。
信じる力を共有できたことがチームの力となって結実した。(イチローが神がかりというよりも、原氏の方が神がかっている。)

スモールベースボールもしくは、日本の野球というものが、今回の大会で確立したと言える。守りをベースにし、効率的な攻撃で得点に結びつけるというスタイルが世界の頂点に立ったわけだ。物まねではない、これが日本スタイルというもの。日本の土壌から作り出し、年月を掛けて育んできた結実としてこのスタイルが出来上がった。一見、韓国と日本との実力差はそれほどないようにも見えるが、緻密さに掛けては日本の野球はかなり先を行っている。まねができない域がある。
面白いベースボールよりも勝つ野球の方が優れていることを証明できた。
ヒットエンドランや牽制、バント、中継プレイ、走塁。
野球はピッチャーと打者の1対1の対決だけではない。
大分のサッカーに置き換えてみても十分理解できるではないか?
誇りを持って戦っていこう。
頭を使う。流れをつかむ。スピード。守備のミスをしない。ミスをしても引きずらない。組織の力を信じる。勝負にこだわる。
そのためには緻密な戦術と技術が必要だ。
これこそが、大分のサッカーとなって欲しい。シャムスカのサッカーというわけではない。
[PR]
by worsyu | 2009-03-25 12:43 | 時事ネタ | Comments(0)

やり得

ちょっと前になるが、夜のパーキングで当て逃げされたことがある。
その時はたまたま相手の№を控えていたので、最寄の警察に被害届を出し、探してくれるように頼んだ。
結果は、翌日になって当てた本人が名乗り出たので、解決した。しかし、警察は何もしてくれないことを痛感した。これは当て逃げであって物損ではない。なぜなら、当たったことがわかったようで、30秒ほど車はその場に止まっていた。それから、私を含め少なくとも3人が見守る中、進入禁止エリアに突っ込んで恐ろしいスピードで逃げていったからだ。
逃げ得という話はあってはならないことだが、日本の社会の中ではよくある話だ。私の場合は運が良かっただけなのだ。

ガンバが京都戦で柳沢のダイブをGKの反則と認定し、PKを取られた。あきらかな誤審である。誤審は誤審で仕方ないが、その後、協会はどう始末するのだろうか?
やり得ならば、みんなやった方がいいに決まっている。シミュのオンパレードか逆にシミュ判定の誤審が今後問題になってくるだろう。それを見破る眼を持った審判の育成は難しいだろう。お互い紳士としてプレイするのならば、協会は今回の誤審に対しても何らかのコメントを出し、選手やクラブに対して協力を要請するべきだろう。
Jの審判とアジアの審判では、基準が違いすぎる。それよりも何よりもブレが起きてしまう理由は何なのか?
大分にカードが多いのは単に大分の選手にラフプレイが多いからなのか?
われわれは、この眼に見えない圧力とも戦っていかなければならない。これは宿命なのだ。

ところで、新潟戦は残念だった。引き分けという結果は、現状では受け入れなければならない現実だろう。
問題は次だ。これまで、第8戦で2けたの勝ち点に到達したのが最高。だから、4戦して7ならば上出来だ。5でもいいだろう。そして、6戦か7戦で2けたを越えられたら、今年はなかなかいけるかも?と判断してもいいかも知れない。

4月攻勢の前哨戦として、おバカコンビの調整も兼ねてあの2人のFWの活躍を期待したい。多くは望まぬが、それなりに存在感を示して欲しいし、チームのムードをアゲアゲして欲しいものだ。
ついでに、超特急の足もそろそろ見たいところだ。
[PR]
by worsyu | 2009-03-23 12:49 | サッカー | Comments(0)

5S信仰の揺らぎ

5Sという言葉がある。知っている人は耳にタコができるほど聞いているだろうし、知らない人は何のことだかわからないだろう。
整理、整頓、清掃、清潔、躾という5つの合言葉の元に、職場環境を整合化しようとする運動のことなのだが・・・
はっきりいって、最初は抵抗があった。なぜ、5Sなのか?この古めかしい運動によって何が変わるというのか?
それをやったとしても、劇的に売り上げが伸びるわけでもないし、コストが下がるわけでもない。そういう品質管理の意識が希薄な親方日の丸的な環境のところなら、新鮮だろうが、ほとんど意味がないのではないか、と。
しかし、5Sの歴史-品質管理の歴史をたどる内にこの運動の本質がわかってきた。
元々はアメリカで生まれたもの。工場内での均質な品質を維持するためにできた品質管理の考え方なのだ。それが朝鮮戦争勃発とともに、日本の製品を購入することとなり、この考え方を日本の工場に当てはめていったのが日本での始まりだ。
その後、日本人の生真面目さと滅私奉公的な経営者の思想とがあいまって独自の進化を遂げる。その結果、トヨタのカンバン方式や、カイゼン運動、ジャストインタイムのシステムとなって結実する。それは、アメリカやその他の国々のほとんどが経営者と労働者が隔絶されているのに対して、日本では現場からのたたき上げで経営サイドに入るなるケースが多く、ボトムアップされた生産側の意見がそのままトップダウンされることが多い。
それでは、この5S運動の本質とは何か?
私が思ったのは、「社会主義」運動ということなのだ。
世界で一番社会主義が成功した国と呼ばれる日本において、共有することの大切さをいかに合理的に浸透させるか?そのための思想なのだ。
今、世界に冠たる日本式生産工場が危機に瀕している。5S運動を推し進めたはいいが、どんなに良い製品を作っても売れない時代になっている。安くても売れず、良くても売れず。
5Sに替わるものはあるのか?世界の工場たる中国で5Sは受け入れられるのか?あの守銭奴まがいの感覚しか持っていない中国でモラルなど確立、維持、存続ができるのか?
結論として、5Sの時代は終わったと言える。所詮、良質の労働力と最新の設備、豊富な資金があれば5Sなどは必要ないのだ。
さて、日本にはこの3つのうちどれを持っているというのだろうか?
それよりも何よりも市場を確保しないとそれすら機能しない。どうやって市場を確保するか?
1930年代を顧みるべき時なのだろうか・・・
何もすることがない人は5Sに励むしかないだろう・・・
やりすぎると非人間的になるということもお忘れなく!
[PR]
by worsyu | 2009-03-18 19:01 | ひまネタ | Comments(0)

繁枡

高橋が退場したことは、ちょっとショックだった。
相手DFとの間でどうゆう戦いがあったのだろうか?という疑問もわく。
画面ではわからないようなことがあったのだろうか?
単純にフラストレーションが溜まって爆発したのだろうか?
サッカーは子供を大人にし、大人を紳士にする、なんて、そりゃないよ。
プレミアリーグを見ていると、もう、エキサイトしている場面では、抑えようの無い報復合戦が陰湿に行われる。幸い、リプレイを見せてくれるので何があったかがわかる。(日本はなぜ隠そうとするのか?このあたりがプロ野球や相撲と比べても解せない点だ。協会の体質が現れている。体裁を取り繕おうとしているバカサさ加減。全てがインチキ。我々は本物を目指そう。わかる人はわかってくれるさ。)
やられたらやり返せ。でも、報復してはいけない。ならばどうすればいいのか?
アピールすることは絶対必要だ。見苦しいという人もいるが、物を言わなければ無視されるだけだ。審判の見ていないところや見なかったところでやられるラフプレイを当事者が告発する権利はあると思う。
さて、2試合出場停止になった高橋に対して何かしてやりたい気持ちになるが。何もできない。
もし、実家の近く(八女市)にいく機会があったら高橋商店(繁枡)に寄って酒を買ってあげて欲しい。
そして、購入の際には「大分から来ました。高橋選手を応援しています。」とか言ってあげて欲しいなあ。
八女まで行けなくても買うことはできる。
苦しい時こそ、愛の力が救ってくれるよね。
一回りも二回りも大きくなった大輔が見られることを信じて。
[PR]
by worsyu | 2009-03-13 12:36 | ひまネタ | Comments(0)

金賢姫-美貌の魔力

金賢姫元死刑囚が久しぶりに公の場に出てきた。今回は日本人拉致被害者の肉親との面接ということで。
まず、きれいな人ですね。藤原紀香が歳取ってあごを少し削ったらこんな感じかな?多くの日本人、いや、世界中がきれいな人だという印象を持ったはずだ。
肌が白い。これに日本人は弱いね。中国人の黄色い肌ではなく、陶磁器のような白さだ。朝鮮族特有の白さ。
丁寧な日本語を使う。もちろん、発音はところどころおかしいが、とても品のある日本語だ。
この人はスパイ教育を受けて、しかも、日本人女性から日本の女性としてあるべき姿を体現している。それは、田口八重子さんの日本への思いがこもった、理想の姿となっているようだ。
しぐさや物腰のやわらかさにやさしさが感じられる。
しかし、これは金女史が一番得意な分野であり、言ってみればこれしかできない。日本人らしく振舞うことが一番彼女が生き生きして見える瞬間だからだ。
我々が彼女を見て、美しいと思い、また、日本女性の美をそこに見出したとしても、それは演じられている姿なのだ。
彼女の本質は無いに等しい。故郷を捨て、日本人のように演じることしかできない女。しかも、免罪されて韓国にいる以上、韓国政府のコントロール下に置かれる。彼女への注目が集まれば集まるほど、逆に韓国政府に利用されることになるだろうか。(そういう意味では、彼女のコメントやしぐさは全て現政権の日本に対するメッセージと言ってもいい。彼女に自由が訪れるとしたら、国外追放になった時だろうか。その時初めて彼女の真実の声が聞けるかもしれない・・・)
しかしながら、彼女が流した涙の中の一部分には、確かに愛情があったと信じたい。ただ、それ以上のものではない。ご用心ご用心。
田口八重子さんの子息が感動してすがる気持ちの中で金女史を見てしまったとしても、それはしかたのないことかもしれない。

ところで、鹿島がKリーグ王者でパンパシ王者でもある水島に4-1で負けたようだ。この結果は、ある程度予想できたはず。それは、大分との差がそれほどでもないことを証明した形となった。
そして、ヒントがそこにあるという意味でも興味深い結果となった。
[PR]
by worsyu | 2009-03-12 10:19 | 時事ネタ | Comments(0)

気合を入れて応援だろう

残念な結果となった。
2-3という結果は残念というしかない。
先制した点で、今年の可能性に希望が見えたし、私が思っていた感覚に近いものがあった。しかし、FWで点が取れていない点がやはり不満である。前半、金崎は飛ばしすぎ。全体の流れを良くするために周りを生かすことも考えて欲しい。
後半に入り名古屋がペースアップ。ここを凌げれば逆にチャンスとなったのだろうが。次第に運動量が減り、ズルズルと後退。攻撃の糸口も見出せず。失点が重なる。ダヴィのパワフルな動きはバレー並み。
畳み込まれたことが問題。相手の流れにさせてしまったこと。そしてそれに抗す術を取らなかったこと。
3バックは決まると気持いいほど良いのだが。3人のあうんの呼吸が無くなるともろい。深谷の穴は大きい。DF陣が個人の力で跳ね返してくれるから攻撃に比重が掛けられるのであって、そこが不安になると攻撃どころではない。それこそカウンター+セットプレイに頼る形になってしまう。
かと言って4バックにしてしまうと連携がおかしくなってしまう。これまで積み上げてきたものが生かせない。むしろカバーリングをすることで4バック以上のことができるはずだ。そのあたりの細かい調整がまだできていない。実践しながら守備も攻撃も精度を上げていって欲しい。

しおらしくなった赤菱サポのようなことは言いたくない。なかなかいい試合ではあった。勝つべき試合ではあった。せめて引き分けができた試合であった。修正すべきは意外とちょっとしたことなのかも知れない。Jリーグの感覚?

これで次の京都戦は絶対勝たなければならなくなった。ホームの力で3連勝(ナビスコ含む)と行きたい。そして埼玉へ。
今年は、前半戦、大分にとってホームの試合が比較的多い事に気がつく。つまり、早く連勝して首位に立つことが大切なのだ。そして、それは、たとえ首位に立っても一時的なものであるということも示している。
6月28日の鹿島戦に向けて。その時点で鹿島よりも上にいることが大切なのだ。そして、去年の神の手のリベンジを果たして欲しい。
そして、得失点差を10点台に載せて欲しい。17試合で勝ち点は25点~29点希望。
[PR]
by worsyu | 2009-03-08 10:44 | サッカー | Comments(1)

シャムスカイズムを構築せよ

去年を振り返って思うことは、32節。11月23日の鹿島戦になぜ負けてしまったのか?ということだ。
監督は、一番悔しくて残念な試合だったと言っている。この差は追いつけない差ではないとも言う。
私は、「鹿島よりも上位にいないと、最後には得失点差で交されてしまう。できれば優位のまま最終盤を迎えられることを期待していた。しかし、27節の横浜の敗戦を引きずったのか、次節の川崎に完敗し、FCには勝ったものの、30節の神戸に競り負け、31節ではホームで天敵千葉と引き分けてしまう。
この流れではアドバンテージどころか、逆に追い込まれて試合に臨んだわけで、負けても仕方なかったのかも知れない。去年のJリーグ一番の天王山は、ある意味、大分が優勝争いの中で自滅したことにより、またしても優勝が鹿島に転がり込んでいったともいえる。
この試合は、しかし、意味のある試合だった。鹿島というチームの集中力にチャンピオンの気概を感じた。勝負は一瞬。
今年は、シャムスカマジックではなく、「シャムスカイズム」を構築し体現してほしい。
鹿島との終盤戦を優位に進めるためには、何度も言っているが、得失点差が10点以上欲しい。そして、鹿島よりも上位の位置で終盤を迎えられることを期待したい。
まずは緒戦の名古屋である。スタートは大切だ。ここを勝つと大きい。次のホームで優位のままで京都戦に臨める。
今年は、「これでもか、これでもか」を見たい。FWは集中して得点機を逃さず決めて欲しい。
相手のストロングポイントをつぶして、そこで勝負を仕掛ける。

これからは内容ではなく、結果が重要なのだ。内容をとやかく言っているうちは逃げ口上となる。内容は結果を論じる際の目安に過ぎない。もちろん、方向性を見る上で重要なことではあるが・・・

特に若いうちは、サッカーが大好きなら、一日一日、上手くなっていく自分を見るのが楽しいだろう。たとえ、結果が出なくても、成長が見えていれば、それは苦にはならない。サッカーができていることを感謝し、たゆまぬ努力をしていけば、必ず目標は達成できる。妥協せず、自分に厳しく、周りを気にせずまい進して欲しい。集中していれば日々の生活での好不調は関係ない。一切の出来事を排除し、目の前の試合、プレイの一瞬に集中して、追い込んでいけば、必ず道は開けるはずだ。
戦いの中での勝者とは、そういうものだ。
[PR]
by worsyu | 2009-03-04 14:13 | サッカー | Comments(0)